<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>動画配信・ストリーミング チュートリアル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/atom.xml" />
    <id>tag:www.privatestreaming.com,2009-11-27:/tutorial//15</id>
    <updated>2009-11-27T16:37:15Z</updated>
    <subtitle>このホームページでは、動画配信に関しての概要を理解していくためのチュートリアルをご提供いたしております。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.22-ja</generator>

<entry>
    <title>Streamservice 連絡先</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/67.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2802</id>

    <published>2009-11-27T16:36:38Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:37:15Z</updated>

    <summary>連絡先を記載しています。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<a href="http://www.privatestreaming.com/"><img src="http://www.privatestreaming.com/slides/67.gif" alt="＠ＮＥＷＳＴＲＥＡＭ 連絡先" border="0" height="360" width="480" /></a> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セキュリティ配信</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/66.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2801</id>

    <published>2009-11-27T16:35:07Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:36:09Z</updated>

    <summary>最近、「ストリーミングサーバを格安で提供」している会社はたくさん出てきていますが、コンテンツに鍵をかける形でのセキュリティ配信を行うことが出来る会社はほとんどありません。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<img src="http://www.privatestreaming.com/slides/66.gif" alt="セキュリティ配信" border="0" height="360" width="480" /><div>ここが弊社が提供できるものの中でも最大の売り、といえるかもしれません。<br />
                      <br />
                      最近、「ストリーミングサーバを格安で提供」している会社はたくさん出てきていますが、コンテンツに鍵をかける形でのセキュリティ配信を行うことが出来る会社はほとんどありません。<br />
                      <br />
                      情報商材の普及などに伴って、音声・ビデオ配信もコピー防止機能がついた有料配信を検討している会社さんも増えています。ＶＨＳ、ＤＶＤなどに加えてこういった形でサービス提供を行うことによって、収益源を増やしています。<br />
                      <br />
                      クレジット決済にも対応可能で、安価な価格帯からハイエンドな開発まで、承ります。<br />
                      Windows Media Technology
                      のDRM の技術を採用しています。<br />
                      <br />
                      動画や音声に鍵をかけて配信する（ＤＲＭ配信）は高い、とお考えの方、まずはお気軽にご相談ください。弊社にて、リーゾナブルな価格帯にてご提供中です。（弊社のパートナー企業との共同の事業となります。）<br />
                      <br />
                    まずはお気軽にお問い合わせください。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>本格的な動画配信</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/65.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2800</id>

    <published>2009-11-27T16:34:06Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:34:55Z</updated>

    <summary>大企業様など、本格的な動画配信をされる場合には、動画配信に関して実績の高い大手システム開発会社などと協力してソルーションを提供いたします。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<img src="http://www.privatestreaming.com/slides/65.gif" alt="本格的な動画配信" border="0" height="360" width="480" /><div>大企業様など、本格的な動画配信をされる場合には、動画配信に関して実績の高い大手システム開発会社などと協力してソルーションを提供いたします。<br />
                      <br />
                      システム開発が行えるパートナー企業は複数おり、御社の事情に応じてシステム提供を行います。<br />
                      <br />
                      - オンデマンド、動画ポータルサイトの作成<br />
                      - ライブ配信<br />
                      - パワーポイントと同期させたスライドの配信など<br />
                      <br />
                      動画配信に関しては、ブロードバンドの普及が始まる以前から、この業界にかかわっているものが対応いたしますので、お気軽にご相談ください。<br />
                      <br />
                      御社にとって、必ず最適なソルーションが見つかるはずです。<br />
                    まずは、お気軽にお問い合わせください。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>初期導入相談・お試し動画配信</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/64.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2799</id>

    <published>2009-11-27T16:32:46Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:33:39Z</updated>

    <summary>「動画配信を始めたいのだけど誰に相談してよいのか分からない」
という問題を解消します。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<a href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/65.htm"><img src="http://www.privatestreaming.com/slides/64.gif" alt="初期導入相談・お試し配信" border="0" height="360" width="480" /></a> <div><br /><br />
                      「動画配信を始めたいのだけど誰に相談してよいのか分からない」<br />
                      という問題を解消します。動画配信のプラン作成も含めた、ホームページ全体の戦略<br />
                      ブランのご相談を承ります。<br />
                      <br />
                      ・初期導入相談（相談時間2時間まで3万円）<br />
                      - ストリーミングの概要の説明<br />
                      - 御社の状況のヒアリング<br />
                      - 状況に応じたホームページ戦略全体のプランのご提案<br />
                      <br />
                      ・お試し配信（3万円）<br />
                      - 動画音声のお試し配信（1ヶ月）<br />
                      - お試し配信の結果とそれに基づく今後の戦略プランの提出・説明<br />
                      - プランに基づく簡単な導入支援<br />
                      <br />
                      とりあえずお手軽に動画配信を始めて効果をあがるかどうかのテストをしてみたい、という場合には、こちらからはじめられることをお勧めします。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>当社のストリーミング関連サービス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/63.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2798</id>

    <published>2009-11-27T16:31:42Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:32:16Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<img src="http://www.privatestreaming.com/slides/63.gif" alt="@NEWSTREAMのストリーミング関連サービス" border="0" height="360" width="480" />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>注意点：著作権のあるコンテンツの配信</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/62.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2797</id>

    <published>2009-11-27T16:30:51Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:31:34Z</updated>

    <summary>インターネット上で、動画や音声を配信する際に、その動画・音声の著作権、及び自分自身で撮影した場合にも、肖像権には注意が必要な場合があります。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<img src="http://www.privatestreaming.com/slides/62.gif" alt="著作権のあるコンテンツ" border="0" height="360" width="480" /><div>インターネット上で、動画や音声を配信する際に、その動画・音声の著作権、及び自分自身で撮影した場合にも、肖像権には注意が必要な場合があります。<br />
                      <br />
                      特に商用音楽や、映画・テレビ番組など、コンテンツ自体の権利がビジネスになっているようなコンテンツは、そのコンテンツの所有者に許可を得ない限り、通常は扱うことが出来ません。<br />
                      <br />
音楽に関しては、日本音楽著作権協会（ＪＡＳＲＡＣ）が管理しており、インターネット上での音楽配信についての規定もホームページ上で詳しく公開していま
す。この規定を知らずに音楽配信などを行ってしまうと違法行為となります。<br />
                      <br />
                      テレビ局の番組を録画して海外在住の人に向けて配信する、というサービスをテレビ局に無断で行っていた業者が、東京地方裁判所からサービスの差し止めを命じられた事例も国内では出てきています。<br />
                      <br />
                      著作権の権利関係の難しさのために、技術の発展の割には本格化していないというのがあるのは事実ですが、配信を行う場合には適正なプロセスを踏むようにしましょう。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>便利グッツの広告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/61.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2796</id>

    <published>2009-11-27T16:24:45Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:27:59Z</updated>

    <summary>商品の新規性が高く、使い方などの認知率が低い商品・サービスの場合に、動画配信による広告は効果を発揮します。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<img src="http://www.privatestreaming.com/slides/61.gif" alt="便利グッズの広告" border="0" height="360" width="480" /><div>インターネット上で商品販売用のホームページを立ち上げる場合に、世の中に広く知れ渡っている商品であれば、それほど動画・音声による広告の効果はありません。<br />
                      <br />
                      商品の新規性が高く、使い方などの認知率が低い商品・サービスの場合に、動画配信による広告は効果を発揮します。<br />
                      <br />
特に、インターネット上で効果をあげたものの例としては、ある便利グッズの販売があります、その商品は、非常に便利なのですが、文字や写真では使い方が分
かりにくく、いろいろと説明が必要なのですが、営業マンを使って営業をして回るとペイしにくい商品単価のものでした。<br />
                      <br />
                      それを、簡単に「家庭用ビデオカメラ」で使い方が分かるように撮影し、ストリーミングサーバーに設置しインターネット上で告知したところ、動画を見ただけで理法方法がわかり、潜在客からの注文が増加した、という例があります。<br />
                      <br />
                      ビデオ撮影にもあまりお金をかけず、手作りで行っても、映像効果が高いものの広告を行えるということの一例です。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セミナー撮影＆ 配信</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/60.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2795</id>

    <published>2009-11-27T16:23:57Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:24:35Z</updated>

    <summary>最近は有料セミナー・定期セミナーなどを行っている人、企業がそれをビデオ撮影して、ＶＨＳ・ＤＶＤの物理媒体にして有料で販売するというようなことも非常に頻繁に行われています。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<a href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/61.htm"><img src="http://www.privatestreaming.com/slides/60.gif" alt="セミナー撮影＆配信" border="0" height="360" width="480" /></a> <div>最近は有料セミナー・定期セミナーなどを行っている人、企業がそれをビデオ撮影して、ＶＨＳ・ＤＶＤの物理媒体にして有料で販売するというようなことも非常に頻繁に行われています。<br />
                      <br />
ＶＨＳ、ＤＶＤといったいわゆる「コンテンツ」を販売する場合、その内容のイメージが全くつかめないのでは、やはり購入に躊躇する人も多いはずです。そう
いった人たちへの購買の判断材料にするために、サンプルコンテンツとして動画配信を利用することによって、その販売の促進につながることは確認できていま
す。<br />
                      <br />
その上に最近では、セキュリティ機能つきの配信、ということも行われています。これは、有料会員に向けて、先に説明したコピー防止機能のついたコンテンツ
をいつでも好きなときに見ることが出来るようにするサービスを行うことによって、定期的な安定した収入を得ることが出来るようにするものです。<br />
                      <br />
                      これは、まだまだ個人や中小事業者で行っているところは少ないところですが、価格も下がってきており、すでに有名になった人などでは成果を上げているところも出始めています。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>既存客のフォロー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/59.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2794</id>

    <published>2009-11-27T16:23:01Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:23:41Z</updated>

    <summary>動画配信では潜在客や見込み客から新規客を獲得するよりも、既存客に対して行ったほうが高い効果をあげやすくなっています。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<a href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/60.htm"><img src="http://www.privatestreaming.com/slides/59.gif" alt="既存客のフォロー" border="0" height="360" width="480" /></a> <div>先のどの顧客層に対して行うと効果的か、というところでも触れましたが、動画配信では潜在客や見込み客から新規客を獲得するよりも、既存客に対して行ったほうが高い効果をあげやすくなっています。<br />
                      <br />
ここでは、既存客へのフォローで成果を上げた、ある優秀な営業マンの例を紹介します。営業マンというのは、優秀であればあるほどお客様が取れますし、多忙
になるものです。そういう方の場合、お人柄や評判はよく、お客さんには困らないのですが、それぞれのお客さんに対するフォローは手薄にならざるを得ない、
というジレンマをかかえます。<br />
                      <br />
そこで、定期的な時候の挨拶や、同じ内容でかまわない情報などを従来のダイレクトメールなどによる案内に加えて、ストリーミング配信を行うようにしたとこ
ろ、既存客からの反響や、追加発注が増大（始める前から行くと倍以上）というような成果をあげている例があります。<br />
                        <br />
最近では、ダイレクトメールの開封率なども相当に低くなってきていますので、新しいアプローチの仕方として、今このタイミングであれば、動画配信を行うこ
とによって、既存のお客様からの反応率もアップする傾向が見られます。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>メルマガと連動</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/58.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2793</id>

    <published>2009-11-27T16:22:03Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:22:41Z</updated>

    <summary>比較的大規模な読者数を得ているメルマガの発行者が、音声や動画メルマガを行うと非常に大きな反響を得る事が出来ます。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<a href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/59.htm"><img src="http://www.privatestreaming.com/slides/58.gif" alt="メルマガと連動" border="0" height="360" width="480" /></a> <div>比較的大規模な読者数を得ているメルマガの発行者が、音声や動画メルマガを行うと非常に大きな反響を得る事が出来ます。<br />
                      <br />
                      これまで、数名の発行部数の多いメルマガ発行者と音声・動画メルマガを仕掛けましたが、目に見える効果が確認できています。<br />
                      <br />
無料メルマガの場合、大まかに言って「初日7割、2日目2割、3日目以降少々」という形でアクセスが発生し、およそ48時間以内効果が集中します。メルマ
ガ内のリンクのクリック率はそれほど変わりはありませんが、音声・動画を見ることによって、これまで「読むだけ客」だった人からの反響が帰ってくるように
なります。一部の発行者は通常のメルマガ配信の10倍以上の反響が返ってきました。<br />
                      <br />
                      既存客リストへのメール配信の場合は、動画への反応率が高く、それによりロイヤリティの強化が図れます。<br />
                      <br />
                      情報商材を販売している人のケースでは、その生の人柄を出すことによって、通常より反響があがることが確認できています。<br />
                      <br />
                      メルマガの発行で効果が出ている発行者は、今このタイミングで動画・音声配信を行うことを強く推奨します。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>効果的な利用方法の例</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/57.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2792</id>

    <published>2009-11-27T16:20:42Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:21:48Z</updated>

    <summary>ここ数年のブロードバンドの盛り上がりとともに、注目度を上げている動画配信ですが、それでもまだまだ「効果的な利用法だった」と胸を張っていえるほどの効果があがっているものは少ないようです。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<img src="http://www.privatestreaming.com/slides/57.gif" alt="効果的な利用方法の例" border="0" height="360" width="480" /><div>ここ数年のブロードバンドの盛り上がりとともに、注目度を上げている動画配信ですが、それでもまだまだ「効果的な利用法だった」と胸を張っていえるほどの効果があがっているものは少ないようです。<br />
                      <br />
                      それでも、いくつか顕著に効果をあげているものも出てきているようです。ここでは、超大手企業が行っているものではなく、中小事業者でも効果をあげているもののいくつかを紹介します。<br />
                      <br />
                      本小冊子でご紹介するのは以下のような例になります。<br />
                      <br />
                      ・メールマガジンと連動したケース<br />
                      ・既存客のフォロー<br />
                      ・セミナー撮影＆ 配信<br />
                      ・便利グッツの広告<br />
                      <br />
                      これらのほかにも効果をあげているものも、もちろんありますが、最も分かりやすく例として、個別に簡単に紹介していきます。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>効果的な動画配信の例</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/56.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2791</id>

    <published>2009-11-27T16:18:29Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:19:20Z</updated>

    <summary>効果的な動画配信の例を紹介します。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<img src="http://www.privatestreaming.com/slides/56.gif" alt="効果的な動画配信の例" border="0" height="360" width="480" />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>効果を見極める</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/55.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2790</id>

    <published>2009-11-27T16:16:46Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:17:31Z</updated>

    <summary>これまで、何度も説明しているとおり、動画配信は単なる文字、静止画の制作よりも費用がかかってしまいます。そのため、いったん効果がないと分かってしまっても、それを切り捨てることが出来ずに、そのまま置いてしまっていることがあります。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<a href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/56.htm"><img src="http://www.privatestreaming.com/slides/55.gif" alt="効果を見極める" border="0" height="360" width="480" /></a> <div>これまで、何度も説明しているとおり、動画配信は単なる文字、静止画の制作よりも費用がかかってしまいます。そのため、いったん効果がないと分かってしまっても、それを切り捨てることが出来ずに、そのまま置いてしまっていることがあります。<br />
                      <br />
インターネットは、テレビのような「受動的な」メディアではなく、どちらかといえば「能動的な」メディアといってよいでしょう。そのため、一度「能動的
に」見に来たユーザーがそれに反応を示さなかった場合、再度「能動的に」見に来て次に効果がある可能性は極めて低くなります。<br />
                      <br />
                      一度みて、反応がなかったものには、二度と反応はないと考えてよいでしょう。<br />
                      <br />
                      インターネットはいろいろな意味で、スピードが速いメディアです。そのため、失敗が見えてきてしまった場合には、それを引きずり、傷口を広げてしまうよりも、その失敗を認める勇気も必要になります。<br />
                      <br />
                      失敗した場合でも、ストリーミングサーバーから配信をした場合には、視聴行動の詳細が記録されていますので、それを次の行動に生かすようにしてください。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>無駄に種類を多くしない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/54.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2789</id>

    <published>2009-11-27T16:14:12Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:14:53Z</updated>

    <summary>動画は種類が多ければ多いほどよい、というものではありません。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<a href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/55.htm"><img src="http://www.privatestreaming.com/slides/54.gif" alt="無駄に種類を多くしない" border="0" height="360" width="480" /></a> <div>ブロードバンド系のサイトを見ると、動画自体を配信することが目的のサイトも多いため、それらのサイトとの比較で、どうしても写真や動画がにぎやかに飾ってあるホームページを作りたくなるものです。<br />
                      <br />
しかし、動画は種類が多ければ多いほどよい、というものではありません。これまでも説明してたとおり、動画・音声コンテンツを用意するには文字や静止画だ
けのホームページを作るよりもコストがかかりますし、動画自体にも効果的なものとそうでないものがあります。<br />
                      <br />
                      動画サイトを作るからといって、無駄に動画の種類が多くつくってしまうと、効果がない動画の中に、たまに効果のある動画が埋もれていたりして、効果的なものまで殺してしまうことになり、大変もったいないことになります。<br />
                      <br />
                      見た目のにぎやかなものを作るということもひとつの選択ではありますが、動画配信を行うことによって、画期的に効果があがりそうなものをチョイスして配信を行うようにしましょう。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ナローバンドユーザ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.privatestreaming.com/tutorial/53.html" />
    <id>tag:streamservice.xsrv.jp,2009:/tutorial//15.2788</id>

    <published>2009-11-27T16:12:55Z</published>
    <updated>2009-11-27T16:13:58Z</updated>

    <summary>ブロードバンドが普及しているといっても、まだまだナローバンドユーザも多く、その対応は考えどころです。</summary>
    <author>
        <name></name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.privatestreaming.com/tutorial/">
        <![CDATA[<img src="http://www.privatestreaming.com/slides/53.gif" alt="ナローバンドユーザー" border="0" height="360" width="480" /><div>ブロードバンドが普及しているといっても、まだまだナローバンドユーザも多く、その対応は考えどころです。<br />
                      <br />
ストリーミング配信では、通常ユーザが利用できるネットワーク帯域が少ない場合、音声を優先してストリーミング配信を行います。そのため、ナローバンド
ユーザを意識する場合には、動画なしで音声だけ聞いても購買意欲を掻き立てるような構成にしておくと効果的かもしれません。<br />
                      <br />
しかし、2005年には、日本国内のインターネットユーザの過半数がブロードバンドユーザになることが確実になっています。2005年以降、ナローバンド
の方々は、レイトアダプター（後期の採用者）ということになります。これらの方々は、ブロードバンドの効力に対しての考え方が懐疑的な方が多いということ
です。<br />
                      <br />
そのため、インターネットを介した商業活動そのものにもかなり懐疑的な考え方も多い母集団です。ですので、動画配信広告の際に過度にナローバンドユーザの
ことを気にしても、それほど効果がないことが多くなります。まずはブロードバンドユーザでどの程度の効果があるか、を確認したうえで、余裕があれば、ナ
ローバンド対応も行えばよいでしょう。いずれ、現在のナローバンドユーザは、現在のブロードバンドユーザに追随した動きをすることになります。</div>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

