動画配信・DRM・VSEO・動画マーケティングでタグ「Brightcove」が付けられているもの



ケータイWatch の記事
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100622_376009.html

 同氏は今後の見通しについて、「動画広告はオンライン広告において、今後4年で最も伸びる分野」との見方を示した上で、「2013~2014年には(現在の4倍の)40億ドルの規模になる。モバイルでは動画の利用は少ないが、利用の伸びは急速で、2014年までに現在の66倍の規模になる。今後1~3年の間にモバイルの動画広告は大きな規模になるだろうとみている」との予測を明らかにし、広告分野でも動画の利用が急速に拡大していくとした。また、米国を中心に大手企業をはじめ1500社が同社の顧客と紹介されたが、モバイル向けの「Brightcove モバイルエクスペリエンス」を正式版として提供することで、顧客企業を「3000社にまで拡大したい」と意気込みが語られた。

スマートフォンでの動画需要というのは大きいと思う。
japan.internet.com の記事
http://japan.internet.com/wmnews/20100214/5.html

PC 向け動画配信には、オンライン動画配信プラットフォーム「Brightcove」を利用し、携帯電話向けの動画配信には、「Brightcove」に加え、Jストリームが提供する「MobaVio(モバビオ)」連携させることで実現している。

メモ。
Tech Crunch Japanese の記事
http://jp.techcrunch.com/archives/20081027brightcove-snags-aol-video-deal/

先週、New York Timesとの提携の拡大を発表したBrightcoveは、その後を追うように、AOLの全体を同社のビデオ配布クライアントのリストに加えようとしている。New York Timesと同じく、AOLもBrightcoveの出資者だ。

でもこの契約は、このオンラインビデオプラットホームの最新バージョンであるBrightcove 3にとって追い風だ。Brightcove 3は、AOLのビデオをすべて扱う。そしてAOLは、Web上のビデオ試聴サイトのトップテンの一員だ。

Brightcoveの特製ビデオプレーヤーがAOLのPlatform-A広告ネットワークに一体化される。つまりAOLは、自分のビデオコンテ ンツの配布をまるまるBrightcoveにアウトソースするわけだ。そこでBrightcoveの次の目標は、出資者ではないトップテンサイトと、こん なビッグな契約を結ぶことだね。

日本でも電通とJstream と組んでいるようなので、手堅くビジネスをしていく方針なのだろう。
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